国鉄D51形機関車は1936年から1,115両が製造された貨物用蒸気機関車です。
国鉄D51形機関車の第一(第四)動輪を1/24スケールで再現しました。
第二動輪(第三動輪)への連結棒のみがクランクに取り付けられますので、バランスウエイトが第二動輪、第三動輪に比べて小さいのが特徴です。
第一動輪と第四動輪は同じ形状をしています。
- レジン製組み立てキットです。
レジン製キットの概要についてはこちらをご覧ください。- 実物の中空のボックス動輪を再現するため輪心のパーツは分割したものとなっています。
- バラスト(砂利)付き。
- 銘板は簡易なサンプルが付きます。
| D51形機関車 第一(第四)動輪 組み立てキット | |
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国鉄D51形機関車の第二動輪を1/24スケールで再現しました。
第一動輪、第三動輪への連結棒が取り付けられますので、バランスウエイトが第一(第四)動輪に比べて大きくなっています。
- レジン製組み立てキットです。
レジン製キットの概要についてはこちらをご覧ください。- 実物の中空のボックス動輪を再現するため輪心のパーツは分割したものとなっています。
- バラスト(砂利)付き。
- 銘板は簡易なサンプルが付きます。
| D51形機関車 第二動輪 組み立てキット | |
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国鉄D51形機関車の第三動輪を1/24スケールで再現しました。
第三動輪は主連棒が取り付けられる主動輪です。そのため、第一、第二、第四動輪に比べてバランスウエイトが大きいのが特徴です。
- レジン製組み立てキットです。
レジン製キットの概要についてはこちらをご覧ください。- 実物の中空のボックス動輪を再現するため輪心のパーツは分割したものとなっています。
- バラスト(砂利)付き。
- 銘板は簡易なサンプルが付きます。
| D51形機関 車第三動輪 組み立てキット | |
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