ミネルヴァ工房 http://www.minerva-net.com/minerva/ ミネルヴァ工房 ja ミネルヴァ工房 http://www.minerva-net.com/minerva/updateinfo/index.html Thu, 29 Mar 2012 09:51:00 +0900 システム管理者 更新情報 現在の最新バージョンは Ver0.9.3です。(2012/03/29) Ver0.9.3での改修項目 サイトマップを作成する機能を追加。 その他不具合の修正。 Ver0.9.2での改修項目 検索結果のページで製品ページへのリンクのURLの最後の部分が0サプレスされるように修正。 製品情報の編集画面で製品番号を入力した場合、自動的に検索キーワードとして登録するように修正。 障害情報 Ver0.9.1 既知の問題点 検索機能を使用した場合、検索結果のページで製品ページへのリンクのURLの最後の部分が0サプレスされていません。 このままでもリンクをクリックすると正しく製品のページは表示されます。 このURLをコピー、ペーストして自サイトページのコンテンツに埋め込むときは0サプレスして使用してください。 Ver0.9.2で修正します。 ユーザ登録ページのための変数 http://www.minerva-net.com/minerva/document/0-9-1/regist/index.html Wed, 22 Feb 2012 16:19:00 +0900 システム管理者 MinervaはSmartyを使用して、テンプレートで定義されている変数にMinervaで保持している値を埋め込んでホームページを生成します。 テンプレートは次の要領で作成します。 ホームページ作成ツール等でサイトのページをデザインします。 動的に変更する部分(たとえば、ページのタイトル等)をMinervaで用意している変数に置き換えます。 このとき、変数名を{}で囲みます。{と変数名の間には空白は入れないでください。 このページでは、変数名の前後に{}を記述した状態で説明します。ここに表示されている状態でテンプレートに埋め込んでください。 ユーザ登録はMinervaで用意している変数を使用して、テンプレートを作成してください。 ユーザ登録のテンプレート ユーザ登録のテンプレートは、ここに示す変数を使用して作成します。 作成したテンプレートは、[システム設定][カテゴリ設定]のページ設定タブで実際のカテゴリ、URLファイル名と関連付けます。 このとき、処理関数にユーザ登録を指定します。 制御用の変数 変数 内容/備考 $MR['receiptstop'] ユーザ登録受付の状態が設定されています。 0:  受付中  1 : 受付停止中 Smartyのif文等でユーザ登録が受付中か否かを判定するために使用します。 [システム設定][基本設定]のページのシステム設定のタブでユーザ登録を停止の状態にすると、新規ユーザの登録はできません。 $MR['mode'] 処理関数「ユーザ登録」がテンプレートを呼び出した場合には、$MR['mode']に"add"の文字が設定されています。 ユーザ登録のテンプレートとユーザ登録情報更新用テンプレートを共用する場合、$MR['mode']をSmartyのif文等で判定することにより、新規登録か更新かの判定ができます。 $MR['message'] ユーザ登録のエラー、完了等のメッセージが設定されています。 $MR['completion'] ユーザ登録の完了状態が設定されています。 0:  完了していません  1 : 完了しました   入力フォーム用の変数 変数 内容/備考 {$NM['RegNickName']} {$NM['RegNickName']} : ニックネーム入力フィールドのnameに使用します。 {$MR['lastnickname']} : ニックネーム入力フィールドのvalueに使用します。 {$MR['lastnickname']}の初期値は、''です。 入力エラー等があり、登録が完了せずにこの画面が再描画されたときには、入力されたニックネームが格納されています。 例: <input type="text" name="{$NM['RegNickName']}" value="{$MR['lastnickname']}"> ニックネーム入力フィールドを省略することはできません。 {$MR['lastnickname']} {$NM['RegMail1']} {$NM['RegMail1']} : ログインID用メールアドレス入力フィールドのnameに使用します。 {$MR['lastmail1']} : ログインID用メールアドレス入力フィールドのvalueに使用します。 {$MR['lastmail1']}の初期値は、''です。 入力エラー等があり、登録が完了せずにこの画面が再描画されたときには、入力されたログインID用メールアドレスが格納されています。 例: <input type="text" name="{$NM['RegMail1']}" value="{$MR['lastmail1']}"> ログインID用メールアドレス入力フィールドを省略することはできません。 {$MR['lastmail1']} {$NM['RegMail1Confm']} {$NM['RegMail1Confm']} : ログインID(確認)用メールアドレス入力フィールドのnameに使用します。 {$MR['lastmail1conf']} : ログインID(確認)用メールアドレス入力フィールドのvalueに使用します。 {$MR['lastmail1conf']}の初期値は、''です。 入力エラー等があり、登録が完了せずにこの画面が再描画されたときには、入力されたログインID(確認)用メールアドレスが格納されています。 例: <input type="text" name="{$NM['RegMail1Confm']}" value="{$MR['lastmail1conf']}"> この入力フィールドを設置した場合、ログインID用メールアドレスと同じメールアドレスが入力されていないと登録はできません。 この入力フィールドの設置は必須ではありません。 {$MR['lastmail1conf']} {$NM['RegName']} {$NM['RegName']} : 名前の入力フィールドのnameに使用します。 {$MR['lastname']} : 名前の入力フィールドのvalueに使用します。 {$MR['lastname']}の初期値は、''です。 入力エラー等があり、登録が完了せずにこの画面が再描画されたときには、入力された名前が格納されています。 例: <input type="text" name="{$NM['RegName']}" value="{$MR['lastname']}"> この入力フィールドの設置は必須ではありません。 {$MR['lastmail1conf']} {$NM['RegZipA']} {$NM['RegZipB']} {$NM['RegZipA']} : 郵便番号(上3桁)の入力フィールドのnameに使用します。 {$NM['RegZipB']} : 郵便番号(下4桁)の入力フィールドのnameに使用します。 {$MR['lastzipa']} : 郵便番号(上3桁)の入力フィールドのvalueに使用します。 {$MR['lastzipb']} : ;郵便番号(下4桁)の入力フィールドのvalueに使用します。 {$MR['lastzipa']}、{$MR['lastzipb']}の初期値は、''です。 入力エラー等があり、登録が完了せずにこの画面が再描画されたときには、入力された郵便番号が格納されています。 例: <input type="text" name="{$NM['RegZipA']}" value="{$MR['lastzipa']}">><input type="text" name="{$NM['RegZipB']}" value="{$MR['lastzipb']}"> この入力フィールドの設置は必須ではありません。 {$MR['lastzipa']} {$MR['lastzipa']} {$NM['RegPrefCode']} {$NM['RegPrefCode']} : 都道府県コードを選択する選択ボックスのnameに使用します。 {$MR['preflist']} : 都道府県コードを選択する選択ボックス用の都道府県名、都道府県コードが配列で格納されています。 {$MR['lastprefcode']} : ;都道府県コードのoptionのselectedを指定するために使用します。 {$MR['lastprefcode']}の初期値は、''です。 入力エラー等があり、登録が完了せずにこの画面が再描画されたときには、選択された都道府県コードが格納されています。 例: <select name="{$NM['RegPrefCode']}" >   {foreach from=$MR['preflist'] item=prefesel}     <option value="{$prefesel.selval}"     {if $MR['lastprefcode'] == $prefesel.selval}selected="selected"{/if}>    {$prefesel.dispval}</option>   {/foreach} </select> この選択ボックスの設置(都道府県コードの入力)は必須ではありません。 {$MR['preflist']} {$MR['lastprefcode']} {$NM['RegCity']} {$NM['RegArea']} {$NM['RegStreet']} {$NM['RegRest']} {$NM['RegCity']}、{$NM['RegArea']}、{$NM['RegStreet']}、{$NM['RegRest']} : それぞれ、市区町村名、町域(大字)名、番地、建物名の入力フィールドのnameに使用します。 {$MR['lastcity']}、{$MR['lastarea']}、{$MR['laststreet']}、{$MR['lastrest']} : それぞれ、市区町村名、町域(大字)名、番地、建物名の入力フィールドのvalueに使用します。 {$MR['lastcity']}等の初期値は、''です。 入力エラー等があり、登録が完了せずにこの画面が再描画されたときには、入力された値が格納されています。 例: <input type="text" name="{$NM['RegCity']}" value="{$MR['lastcity']}"> これらの入力フィールドの設置は必須ではありません。 {$MR['lastcity']} {$MR['lastarea']} {$MR['laststreet']} {$MR['lastrest']} {$NM['RegTel']} {$NM['RegTel']} : 電話番号の入力フィールドのnameに使用します。 {$MR['lasttel']} : 電話番号の入力フィールドのvalueに使用します。 {$MR['lasttel']}の初期値は、''です。 入力エラー等があり、登録が完了せずにこの画面が再描画されたときには、入力された電話番号が格納されています。 例: <input type="text" name="{$NM['RegTel']}" value="{$MR['lasttel']}"> この入力フィールドの設置は必須ではありません。 電話番号は、ハイフンなしで入力する必要があります。 {$MR['lasttel']} {$NM['RegUserType']} {$NM['RegMode']} ユーザ情報登録、ユーザ登録情報更新用のテンプレートには、次の入力フィールドを設置する必要があります。 <input type="hidden" name="{$NM['RegUserType']}" value="{$MR['genuser']}"> <input type="hidden" name="{$NM['RegMode']}" value="{$MR['mode']}"> この入力フィールドの設置は必須です。 {$MR['genuser']} {$MR['mode']} {$NM['RegSubmit']} 登録実行ボタンのnameに使用します。 (登録情報更新時のパスワード認証実行、登録情報照会・更新時の更新実行ボタンのnameと共用です。) 例: <input type="submit" name="{$NM['RegSubmit']}" >   このページのTOPへ ユーザ登録情報の照会用テンプレート ユーザ登録情報の照会のテンプレートは、ここに示す変数を使用して作成します。 作成したテンプレートは、[システム設定][カテゴリ設定]のページ設定タブで実際のカテゴリ、URLファイル名と関連付けます。 このとき、処理関数にユーザ情報照会を指定します。 制御用の変数 変数 内容/備考 $MR['mode'] 処理関数「ユーザ情報更新」がテンプレートを呼び出した場合には、$MR['mode']に"update"の文字が設定されています。 ユーザ登録のテンプレートとユーザ登録情報更新用テンプレートを共用する場合、$MR['mode']をSmartyのif文等で判定することにより、新規登録か更新かの判定ができます。 $MR['message'] ログインしていない等のメッセージが設定されています。 $MR['passwordcheck'] ユーザ登録情報照会のためのパスワード認証の状態   Smartyのif文等でパスワード認証が行われたか否かを判定するために使用します。 0:  未認証  1 : 認証済み ユーザ登録情報を照会するためには、ログインしているか否かに関わらず、再度パスワード認証を行う必要があります。 認証が終了していないときは、認証用の画面を表示する必要があります。 認証が終了したら、照会のための画面を表示してください。 ユーザ登録情報照会のためのパスワード認証フォーム用の変数 変数 内容/備考 {$NM['RegUpdateMailadr']} 登録済みのメールアドレス入力フィールドのnameに使用します。 (登録情報更新時のメールアドレス入力フィールドのnameと共用です。) 例: <input type="text" name="{$NM['RegUpdateMailadr']}" > メールアドレス入力フィールドを省略することはできません。 {$NM['RegUpdatePass']} パスワード入力フィールドのnameに使用します。 (登録情報更新時のパスワード入力フィールドのnameと共用です。) 例: <input type="password" name="{$NM['RegUpdatePass']}" > パスワード入力フィールドを省略することはできません。 {$NM['RegSubmit']} パスワード認証実行ボタンのnameに使用します。 (登録実行、登録情報照会・更新時の更新実行ボタンのnameと共用です。) 例: <input type="submit" name="{$NM['RegSubmit']}" >   ユーザ登録情報照会フォーム用の変数 変数 内容/備考 {$MR['lastnickname']} ニックネームが設定されています。 {$MR['lastmail1']} ログインメールアドレスが設定されています。 {$MR['lastname']} 名前が設定されています。 {$MR['lastzipa']} 郵便番号(上3桁)が設定されています。 {$MR['lastzipb']} 郵便番号(下4桁)が設定されています。 {$MR['lastpref']} 住所の都道府県名が設定されています。 {$MR['lastcity']} 住所の市区町村名が設定されています。 {$MR['lastarea']} 住所の町域(大字)名が設定されています。 {$MR['laststreet']} 住所の番地が設定されています。 {$MR['lastrest']} 住所の建物名が設定されています。 {$MR['lasttel']} 電話番号が設定されています。 このページのTOPへ ユーザ登録情報更新用テンプレート ユーザ登録情報更新のテンプレートは、ここに示す変数を使用して作成します。 作成したテンプレートは、[システム設定][カテゴリ設定]のページ設定タブで実際のカテゴリ、URLファイル名と関連付けます。 このとき、処理関数にユーザ情報更新を指定します。 制御用の変数 変数 内容/備考 $MR['mode'] 処理関数「ユーザ情報更新」がテンプレートを呼び出した場合には、$MR['mode']に"update"の文字が設定されています。 ユーザ登録のテンプレートとユーザ登録情報更新用テンプレートを共用する場合、$MR['mode']をSmartyのif文等で判定することにより、新規登録か更新かの判定ができます。 $MR['message'] ユーザ登録情報更新のエラー、完了等のメッセージが設定されています。 $MR['passwordcheck'] ユーザ登録情報更新のためのパスワード認証の状態   Smartyのif文等でパスワード認証が行われたか否かを判定するために使用します。 0:  未認証  1 : 認証済み ユーザ登録情報を更新するためには、ログインしているか否かに関わらず、再度パスワード認証を行う必要があります。 認証が終了していないときは、認証用の画面を表示する必要があります。 認証が終了したら、データ更新のための画面を表示してください。 $MR['completion'] ユーザ登録情報更新の完了状態が設定されています。 0:  完了していません  1 : 完了しました   ユーザ登録情報更新のためのパスワード認証フォーム用の変数 変数 内容/備考 {$NM['RegUpdateMailadr']} 登録済みのメールアドレス入力フィールドのnameに使用します。 (登録情報照会時のメールアドレス入力フィールドのnameと共用です。) 例: <input type="text" name="{$NM['RegUpdateMailadr']}" > メールアドレス入力フィールドを省略することはできません。 {$NM['RegUpdatePass']} パスワード入力フィールドのnameに使用します。 (登録情報照会時のパスワード入力フィールドのnameと共用です。) 例: <input type="password" name="{$NM['RegUpdatePass']}" > パスワード入力フィールドを省略することはできません。 {$NM['RegSubmit']} パスワード認証実行ボタンのnameに使用します。 (登録実行、登録情報照会・更新時の更新実行ボタンのnameと共用です。) 例: <input type="submit" name="{$NM['RegSubmit']}" >   入力フォーム用の変数 変数 内容/備考   ユーザ登録の入力フォーム用の変数と同じです。 このページのTOPへ ユーザ登録情報削除用テンプレート ユーザ登録情報削除のテンプレートは、ここに示す変数を使用して作成します。 作成したテンプレートは、[システム設定][カテゴリ設定]のページ設定タブで実際のカテゴリ、URLファイル名と関連付けます。 このとき、処理関数にユーザ情報削除を指定します。 制御用の変数 変数 内容/備考 $MR['message'] ログインしていない等のメッセージが設定されています。 $MR['passwordcheck'] ユーザ登録情報削除のためのパスワード認証の状態   Smartyのif文等でパスワード認証が行われたか否かを判定するために使用します。 0:  未認証  1 : 認証済み ユーザ登録情報を削除するためには、ログインしているか否かに関わらず、再度パスワード認証を行う必要があります。 認証が終了していないときは、認証用の画面を表示する必要があります。 認証が終了したら、削除のための画面を表示してください。 $MR['completion'] ユーザ登録情報削除の完了状態が設定されています。 0:  完了していません  1 : 完了しました   ユーザ登録情報削除のためのパスワード認証フォーム用の変数 変数 内容/備考 {$NM['RegUpdateMailadr']} 登録済みのメールアドレス入力フィールドのnameに使用します。 (登録情報更新時のメールアドレス入力フィールドのnameと共用です。) 例: <input type="text" name="{$NM['RegUpdateMailadr']}" > メールアドレス入力フィールドを省略することはできません。 {$NM['RegUpdatePass']} パスワード入力フィールドのnameに使用します。 (登録情報更新時のパスワード入力フィールドのnameと共用です。) 例: <input type="password" name="{$NM['RegUpdatePass']}" > パスワード入力フィールドを省略することはできません。 {$NM['RegSubmit']} パスワード認証実行ボタンのnameに使用します。 (登録実行、登録情報照会・更新時の更新実行ボタンのnameと共用です。) 例: <input type="submit" name="{$NM['RegSubmit']}" >   ユーザ登録情報削除フォーム用の変数 変数 内容/備考 {$NM['DelSubmit']} ユーザ登録情報削除実行ボタンのnameに使用します。 例: <input type="submit" name="{$NM['DelSubmit']}" >   このページのTOPへ パスワード変更用テンプレート パスワード変更のテンプレートは、ここに示す変数を使用して作成します。 作成したテンプレートは、[システム設定][カテゴリ設定]のページ設定タブで実際のカテゴリ、URLファイル名と関連付けます。 このとき、処理関数にパスワード変更を指定します。 パスワード変更フォーム用の変数 変数 内容/備考 $MR['message'] パスワード変更のエラー、完了等のメッセージが設定されています。 {$NM['ChngPWMailadr']} {$NM['ChngPWMailadr']} : ログインID用メールアドレス入力フィールドのnameに使用します。 {$MR['lastmailadr']} : ログインID用メールアドレス入力フィールドのvalueに使用します。 {$MR['lastmailadr']}の初期値は、''です。 入力エラー等があり、パスワード変更が完了せずにこの画面が再描画されたときには、入力されたログインID用メールアドレスが格納されています。 例: <input type="text" name="{$NM['ChngPWMailadr']}" value="{$MR['lastmailadr']}"> ログインID用メールアドレス入力フィールドを省略することはできません。 {$MR['lastmailadr']} {$NM['ChngPWCurrPass']} {$NM['ChngPWCurrPass']} : 現在のパスワード入力フィールドのnameに使用します。 例: <input type="password" name="{$NM['ChngPWCurrPass']}" value=""> 現在のパスワード入力フィールドを省略することはできません。 {$NM['ChngPWNewPass']} {$NM['ChngPWNewPass']} : 新しいパスワード入力フィールドのnameに使用します。 例: <input type="password" name="{$NM['ChngPWNewPass']}" value=""> 新しいパスワード入力フィールドを省略することはできません。 {$NM['ChngPWNewVerify']} {$NM['ChngPWNewVerify']} : 新しいパスワード(確認用)入力フィールドのnameに使用します。 例: <input type="password" name="{$NM['ChngPWNewVerify']}" value=""> 新しいパスワード(確認用)入力フィールドを省略することはできません。 {$NM['ChngPWSubmit']} パスワード変更実行ボタンのnameに使用します。 例: <input type="submit" name="{$NM['ChngPWSubmit']}" >   このページのTOPへ パスワード再発行用テンプレート パスワード再発行のテンプレートは、ここに示す変数を使用して作成します。 作成したテンプレートは、[システム設定][カテゴリ設定]のページ設定タブで実際のカテゴリ、URLファイル名と関連付けます。 このとき、処理関数にパスワード再発行を指定します。 パスワード再発行用フォーム用の変数 変数 内容/備考 $MR['message'] パスワード再発行のエラー、完了等のメッセージが設定されています。 {$NM['LostPWMailadr']} {$NM['LostPWMailadr']} : ログインID用メールアドレス入力フィールドのnameに使用します。 例: <input type="text" name="{$NM['LostPWMailadr']}" value=""> ログインID用メールアドレス入力フィールドを省略することはできません。 {$NM['LostPWSubmit']} パスワード再発行実行ボタンのnameに使用します。 (登録実行、登録情報照会・更新時の更新実行ボタンのnameと共用です。) 例: <input type="submit" name="{$NM['LostPWSubmit']}" >   このページのTOPへ 具体的な使用例は、Minervaインストール時にセットアップされたテンプレートを参照してください。 検索ページのための変数 http://www.minerva-net.com/minerva/document/0-9-1/search/index.html Wed, 22 Feb 2012 15:09:00 +0900 システム管理者 MinervaはSmartyを使用して、テンプレートで定義されている変数にMinervaで保持している値を埋め込んでホームページを生成します。 テンプレートは次の要領で作成します。 ホームページ作成ツール等でサイトのページをデザインします。 動的に変更する部分(たとえば、ページのタイトル等)をMinervaで用意している変数に置き換えます。 このとき、変数名を{}で囲みます。{と変数名の間には空白は入れないでください。 このページでは、変数名の前後に{}を記述した状態で説明します。ここに表示されている状態でテンプレートに埋め込んでください。 検索用の入力フィールドを表示するための変数 検索機能を使用するには、テンプレートに検索用のカテゴリ選択ボックス、検索キーワードの入力フィールド、検索実行ボタンを設置してください。 このとき、入力フィールドの名前等には次の変数を使用してください。 カテゴリ選択ボックスの設置 検索用カテゴリ選択ボックスを表示するための変数を使用するには、まず、そのテンプレートに次の記述をしてください。 {$a = $MO_Search->getCategoryList()} $aは、任意の変数名を指定できますが、他の変数名と重複しないようにしてください。 この記述をした次の行から検索用カテゴリ選択ボックスを表示するための変数が使用できるようになります。 次の変数を使用してselect要素を定義します。 変数 内容/備考 {$NM['SearchCategory']} select要素のnameに指定します。 <select name="{$NM['SearchCategory']}">   {$a} selectを作成するための、検索できるカテゴリの表示名とカテゴリ番号の配列 このデータは配列で格納されています。 そのため、Smartyのforeach文を使用して、全ての検索できるカテゴリを表示させる必要があります。 foreachの使用例 {foreach from=$a item=scatlist} $aのデータを1件ずつ取得して、item=scatlistで指定された変数scatlistにセットする例です。 この、foreachループの中で詳細なデータを取得してoptionを表示します。 scatlistは、任意の変数名を指定できますが、他の変数名と重複しないようにしてください。 変数(使用のための記述) 埋め込まれるデータ {$scatlist.selval} 検索できるカテゴリ番号(select要素のoptionに埋め込みます) {$scatlist.dispval} 検索できるカテゴリ表示名(select要素の表示部に埋め込みます) {/foreach} foreach文を使用した時の{$scatlist.dispval}の記述は、{$a[i]['dispval']}の記述と等価です。 (iは、新着情報の件数によって変化させる必要がある添え字です。) {$MS['selCategory']} 前回の検索で使用されたカテゴリ番号 select要素の初期選択値を判断するために使用します。 検索キーワードの入力フィールドの設置 次の変数を使用してinput要素を定義します。 変数 内容/備考 {$NM['SearchKW']} {$NM['SearchKW']} : input要素のnameに指定します。 {$MS['keyword']} : 前回の検索時に入力されたキーワードです。input要素のvalueに指定します。 <input name="{$NM['SearchKW']}" value="{$MS['keyword']}">   {$MS['keyword']} 検索実行ボタンの設置 次の変数を使用してsubmitボタンを定義します。 変数 内容/備考 {$NM['SearchSubmit']} submitボタンのnameに指定します。 <iinput type="submit" name="{$NM['SearchSubmit']}">   これらの変数は、エラーページ用テンプレートも含めて、全てのテンプレートで使用できます。 このページのTOPへ 検索結果を表示するための変数 検索結果を表示するページに使用できる変数は、次のとおりです。({}をつけたテンプレートへの記述例で示します。) 変数 内容/備考 {$MS['resultMessage']} 検索時のエラーメッセージ 検索キーワードが入力されていなかった等のメッセージが格納されます。 {$MS['resultCount']} 検索結果の件数 {$MS['totalPage']} 検索結果すべてのページ数 {$MS['currPage']} 検索結果を表示する現在のページ番号 {$MS['resultData']} 検索結果のデータ配列 この配列の中には、複数の検索結果が格納される場合があります。 そのため、Smartyのforeach文を使用して、そのページに投稿された全ての検索結果を表示させる必要があります。 foreachの使用例 {foreach from=$MS['resultData'] item=result} $MS['resultData']のデータを1件ずつ取得して、item=resultで指定された変数resultにセットする例です。 この、foreachループの中で詳細なデータを取得して表示します。 resultも、任意の変数名を指定できますが、他の変数名と重複しないようにしてください。 変数(使用のための記述) 埋め込まれるデータ {$result.makername} 製品のメーカ名 {$result.productnumber} 製品製品番号 {$result.productname} 製品名 {$result.productnamesub} 製品名の補足 {$result.seriesname} 製品のシリーズ名 {$result.seriesno} 製品のシリーズ番号 {$result.saleday} 製品の発売日 {$result.salesendday} 製品の販売終了日 {$result.text} 製品情報の本文 {$result.textsum} 製品情報の本文の先頭の一部分 {$result.priceinctax} 税込販売価格 {$result.price} 税別販売価格 {$result.mpriceinctax} 税込メーカ価格 {$result.mprice} 税別メーカ価格 {$result.detaillink} 詳細ページのURL {$result.makerproducturl} メーカホームページのURL {$result.imgmanage} イメージの種類 0:外部のイメージ  1:イメージ管理で管理しているイメージ {$result.imgurl} イメージのURL {$result.imgtnurl} サムネイルイメージのURL {$result.imgtitle} イメージのタイトル {$result.imgalt} イメージの代替文字 {$result.date} 製品情報の投稿日付 {$result.datetime} 投稿日(日付と時刻) {$result.time} 製品情報の投稿時刻 {$result.nickname} 製品情報の投稿者ニックネーム {$result.recid} 製品情報の管理番号 {/foreach} foreach文を使用した時の{$result.date}の記述は、{$MS['resultData'][i]['date']}の記述と等価です。 (iは、検索結果の件数によって変化させる必要がある添え字です。) このページのTOPへ 変数 http://www.minerva-net.com/minerva/document/0-9-1/variable/index.html Wed, 22 Feb 2012 14:30:00 +0900 システム管理者 MinervaはSmartyを使用して、テンプレートで定義されている変数にMinervaで保持している値を埋め込んでホームページを生成します。 テンプレートは次の要領で作成します。 ホームページ作成ツール等でサイトのページをデザインします。 動的に変更する部分(たとえば、ページのタイトル等)をMinervaで用意している変数に置き換えます。 このとき、変数名を{}で囲みます。{と変数名の間には空白は入れないでください。 このページでは、変数名の前後に{}を記述した状態で説明します。ここに表示されている状態でテンプレートに埋め込んでください。 どのテンプレートにも使用できる変数 Minervaでは、テンプレートのページに示すテンプレートを使用しますが、ここに示す変数はどのテンプレートにも使用できます。 変数 内容/備考 {$M['SiteName']} サイトのタイトル {$M['Description']} サイトの要約 {$M['HomeURL']} サイトのURL {$M['StylePath']} スタイルシートのパス {$M['StyleSheet']} スタイルシートファイル名 {$M['StyleImgPath']} スタイルシートのイメージのパス {$M['ImgPath']} イメージファイルの格納パス {$M['ImgtnPath']} サムネイルファイルの格納パス {$M['Hierarchy']} 呼び出されたページの階層。(ドメイン名から下のURLが格納されています。) if文等でテンプレートの内容を変更するときに使用してください {$M['Hierarchyarray']} {$M['Hierarchy']}を配列に格納したもの if文等でテンプレートの内容を変更するときに使用してください {$M['HierarchyNamearray']} {$M['Hierarchy']}のカテゴリの表示名を配列に格納したもの if文等でテンプレートの内容を変更するときに使用してください {$M['NestLevel']} ホームディレクトリを1とした階層の深さ if文等でテンプレートの内容を変更するときに使用してください {$M['CategoryID']} 呼び出されたページのカテゴリID {$M['CategoryName']} 呼び出されたページのカテゴリの表示名 {$M['CategoryDescription']} 呼び出されたページのカテゴリの説明文 {$M['PageType']} ページの種類を示す番号 0:固定ページ 1:製品ページ 2:ブログページ 3:ブログアーカイブページ 4:検索結果ページ 5:エラーページ if文等でテンプレートの内容を変更するときに使用してください {$M['PageTitle']} ページのタイトル {$M['JsPath']} JavaScriptの格納パス {$M['Today']} 今日の日付 {$M['Now']} 現在の時刻 このページのTOPへ エラーメッセージのテンプレートで使用できる変数 指定されたページが見つからない等のエラーが発生した場合に使用するテンプレート「errorpage.tpl」で使用できる変数は次のとおりです。 変数 内容/備考 {$M['ErrorTitle']} エラーメッセージのタイトル 「Not Found !!」等、エラーメッセージのタイトル {$M['ErrorMessage']} エラーメッセージ 「指定されたページがみつかりません。」等のエラーメッセージ このページのTOPへ 新着情報を表示するための変数 新着情報を表示するための変数を使用するには、まず、そのテンプレートに次の記述をしてください。 {$n = $MO_Newlyarrived->getData()} $nは、任意の変数名を指定できますが、他の変数名と重複しないようにしてください。 この記述をした次の行から、新着情報を表示するための変数が使用できるようになります。 新着情報として登録したデータは次の変数を使用してホームページに出力できます。 変数 内容/備考 {$n['count']} そのページに投稿されている新着情報の件数 {$n['data']} 新着情報のデータ配列 この配列の中には、複数の新着情報が格納される場合があります。 そのため、Smartyのforeach文を使用して、そのページに投稿された全ての新着情報を表示させる必要があります。 foreachの使用例 {foreach from=$n['data'] item=newly} $n['data']のデータを1件ずつ取得して、item=newlyで指定された変数newlyにセットする例です。 この、foreachループの中で詳細なデータを取得して表示します。 newlyは、任意の変数名を指定できますが、他の変数名と重複しないようにしてください。 ここでは、次の変数が使用できます。 変数(使用のための記述) 埋め込まれるデータ {$newly.date} 新着情報の投稿日付 {$newly.datetime} 新着情報の投稿日付と時刻 {$newly.time} 新着情報の投稿時刻 {$newly.title} 新着情報のタイトル {$newly.text} 新着情報の本文 {$newly.nickname} 新着情報の投稿者ニックネーム {/foreach} foreach文を使用した時の{$newly.date}の記述は、{$n['data'][i]['date']}の記述と等価です。 (iは、新着情報の件数によって変化させる必要がある添え字です。) このページのTOPへ おすすめ情報を表示するための変数 おすすめ情報を表示するための変数を使用するには、まず、そのテンプレートに次の記述をしてください。 {$r = $MO_Recommendation->getData()} $rは、任意の変数名を指定できますが、他の変数名と重複しないようにしてください。 この記述をした次の行から、おすすめ情報を表示するための変数が使用できるようになります。 おすすめ情報として登録したデータは次の変数を使用してホームページに出力できます。 変数 内容/備考 {$r['count']} そのページに投稿されているおすすめ情報の件数 {$r['data']} おすすめ情報のデータ配列 この配列の中には、複数のおすすめ情報が格納される場合があります。 そのため、Smartyのforeach文を使用して、そのページに投稿された全てのおすすめ情報を表示させる必要があります。 foreachの使用例 {foreach from=$r['data'] item=recom} $r['data']のデータを1件ずつ取得して、item=recomで指定された変数recomにセットする例です。 この、foreachループの中で詳細なデータを取得して表示します。 recomは、任意の変数名を指定できますが、他の変数名と重複しないようにしてください。 ここでは、次の変数が使用できます。 変数(使用のための記述) 埋め込まれるデータ {$recom.date} おすすめ情報の投稿日付 {$recom.datetime} おすすめ情報の投稿日付と時刻 {$recom.time} おすすめ情報の投稿時刻 {$recom.title} おすすめ情報のタイトル {$recom.text} おすすめ情報の本文 {$recom.priceinctax} 税込販売価格 {$recom.price} 税別販売価格 {$recom.mpriceinctax} 税込メーカ価格 {$recom.mprice} 税別メーカ価格 {$recom.link} 詳細ページへのURL {$recom.makerlink} メーカホームページのURL {$recom.imgmanage} イメージの種類 0:外部のイメージ  1:イメージ管理で管理しているイメージ {$recom.imgurl} イメージのURL {$recom.imgtnurl} サムネイルイメージのURL {$recom.imgtitle} イメージのタイトル {$recom.imgalt} イメージの代替文字 {$recom.nickname} おすすめ情報の投稿者ニックネーム {/foreach} foreach文を使用した時の{$recom.date}の記述は、{$r['data'][i]['date']}の記述と等価です。 (iは、おすすめ情報の件数によって変化させる必要がある添え字です。) このページのTOPへ コンテンツを表示するための変数 コンテンツを表示するための変数を使用するには、まず、そのテンプレートに次の記述をしてください。 {$c = $MO_Content->getData()} $cは、任意の変数名を指定できますが、他の変数名と重複しないようにしてください。 この記述をした次の行から、コンテンツを表示するための変数が使用できるようになります。 コンテンツとして登録したデータは次の変数を使用してホームページに出力できます。 変数 内容/備考 {$c['count']} そのページに投稿されているコンテンツの件数 {$c['data']} コンテンツのデータ配列 この配列の中には、複数のコンテンツが格納される場合があります。 そのため、Smartyのforeach文を使用して、そのページに投稿された全てのコンテンツを表示させる必要があります。 foreachの使用例 {foreach from=$c['data'] item=cont} $c['data']のデータを1件ずつ取得して、item=contで指定された変数contにセットする例です。 この、foreachループの中で詳細なデータを取得して表示します。 contは、任意の変数名を指定できますが、他の変数名と重複しないようにしてください。 ここでは、次の変数が使用できます。 変数(使用のための記述) 埋め込まれるデータ {$cont.date} コンテンツの投稿日付 {$cont.datetime} コンテンツの投稿日付と時刻 {$cont.time} コンテンツの投稿時刻 {$cont.title} コンテンツのタイトル {$cont.text} コンテンツの本文 {$cont.nickname} コンテンツの投稿者ニックネーム {/foreach} foreach文を使用した時の{$cont.date}の記述は、{$c['data'][i]['date']}の記述と等価です。 (iは、コンテンツの件数によって変化させる必要がある添え字です。) このページのTOPへ 製品情報を表示するための変数 製品情報を表示するための変数を使用するには、まず、そのテンプレートに次の記述をしてください。 {$it = $MO_Item->getData()} $itは、任意の変数名を指定できますが、他の変数名と重複しないようにしてください。 この記述をした次の行から、製品情報を表示するための変数が使用できるようになります。 製品情報として登録したデータは次の変数を使用してホームページに出力できます。 変数 内容/備考 {$it['count']} そのページに投稿されている製品情報の件数 {$it['data']} 製品情報のデータ配列 この配列の中には、複数の製品情報が格納される場合があります。 そのため、Smartyのforeach文を使用して、そのページに投稿された全ての製品情報を表示させる必要があります。 foreachの使用例 {foreach from=$it['data'] item=itemlist} $it['data']のデータを1件ずつ取得して、item=itemlistで指定された変数itemlistにセットする例です。 この、foreachループの中で詳細なデータを取得して表示します。 itemlistは、任意の変数名を指定できますが、他の変数名と重複しないようにしてください。 ここでは、次の変数が使用できます。 変数(使用のための記述) 埋め込まれるデータ {$itemlist.makername} 製品のメーカ名 {$itemlist.productnumber} 製品番号 {$itemlist.productname} 製品名 {$itemlist.productnamesub} 製品名の補足 {$itemlist.seriesname} 製品のシリーズ名 {$itemlist.seriesno} 製品のシリーズ番号 {$itemlist.saleday} 製品の発売日 {$itemlist.salesendday} 製品の販売終了日 {$itemlist.text} 製品情報の本文 {$itemlist.textsum} 製品情報の本文の先頭の一部分 {$itemlist.priceinctax} 税込販売価格 {$itemlist.price} 税別販売価格 {$itemlist.mpriceinctax} 税込メーカ価格 {$itemlist.mprice} 税別メーカ価格 {$itemlist.detaillink} 詳細ページのURL {$itemlist.makerproducturl} メーカホームページのURL {$itemlist.imgmanage} イメージの種類 0:外部のイメージ  1:イメージ管理で管理しているイメージ {$itemlist.imgurl} イメージのURL {$itemlist.imgtnurl} サムネイルイメージのURL {$itemlist.imgtitle} イメージのタイトル {$itemlist.imgalt} イメージの代替文字 {$itemlist.date} 製品情報の投稿日付 {$itemlist.datetime} 製品情報の投稿日付と時刻 {$itemlist.time} 製品情報の投稿時刻 {$itemlist.nickname} 製品情報の投稿者ニックネーム {$itemlist.recid} 製品情報の管理番号 {/foreach} foreach文を使用した時の{$itemlist.date}の記述は、{$it['data'][i]['date']}の記述と等価です。 (iは、製品情報の件数によって変化させる必要がある添え字です。) このページのTOPへ ブログを表示するための変数 ブログを表示するための変数を使用するには、まず、そのテンプレートに次の記述をしてください。 {$b = $MO_Blog->getData()} $bは、任意の変数名を指定できますが、他の変数名と重複しないようにしてください。 この記述をした次の行から、ブログを表示するための変数が使用できるようになります。 ブログとして登録したデータは次の変数を使用してホームページに出力できます。 変数 内容/備考 {$b['count']} そのページに投稿されているブログの件数 {$b['data']} ブログのデータ配列 この配列の中には、複数のブログが格納される場合があります。 そのため、Smartyのforeach文を使用して、そのページに投稿された全てのブログを表示させる必要があります。 foreachの使用例 {foreach from=$b['data'] item=blog} $b['data']のデータを1件ずつ取得して、item=blogで指定された変数blogにセットする例です。 この、foreachループの中で詳細なデータを取得して表示します。 blogは、任意の変数名を指定できますが、他の変数名と重複しないようにしてください。 ここでは、次の変数が使用できます。 変数(使用のための記述) 埋め込まれるデータ {$blog.date} ブログの投稿日付 {$blog.datetime} ブログの投稿日付と時刻 {$blog.time} ブログの投稿時刻 {$blog.title} ブログのタイトル {$blog.text} ブログの本文 {$blog.nickname} ブログの投稿者ニックネーム {/foreach} foreach文を使用した時の{$blog.date}の記述は、{$b['data'][i]['date']}の記述と等価です。 (iは、ブログの件数によって変化させる必要がある添え字です。) このページのTOPへ 最近の投稿リストを表示するための変数 サイドバーなどに表示する、ブログの最近の投稿リスト用の変数を使用するには、まず、そのテンプレートに次の記述をしてください。 {$MO_Blog->setTitleLen(18)} ()内には、タイトルの最大の文字数を指定します。この例では18文字に設定しています。 ホームページの表示する場所のサイズに合わせて指定してください。 {$blist= $MO_Blog->getTitleList(10)} ( )内には、取得するタイトルの最大件数を指定します。この例では10タイトルに設定しています。 $blistは、任意の変数名を指定できますが、他の変数名と重複しないようにしてください。 この記述をした次の行から、ブログを表示するための変数が使用できるようになります。 変数 内容/備考 {$b['count']} そのページに投稿されているブログの件数 {$b['data']} ブログのデータ配列 この配列の中には、複数のブログが格納される場合があります。 そのため、Smartyのforeach文を使用して、そのページに投稿された全てのブログを表示させる必要があります。 foreachの使用例 {foreach from=$b['data'] item=blog} $b['data']のデータを1件ずつ取得して、item=blogで指定された変数blogにセットする例です。 この、foreachループの中で詳細なデータを取得して表示します。 blogは、任意の変数名を指定できますが、他の変数名と重複しないようにしてください。 ここでは、次の変数が使用できます。 変数(使用のための記述) 埋め込まれるデータ {$blog.date} ブログの投稿日付 {$blog.datetime} ブログの投稿日付と時刻 {$blog.time} ブログの投稿時刻 {$blog.title} ブログのタイトル {$blog.text} ブログの本文 {$blog.nickname} ブログの投稿者ニックネーム {/foreach} foreach文を使用した時の{$blog.date}の記述は、{$b['data'][i]['date']}の記述と等価です。 (iは、ブログの件数によって変化させる必要がある添え字です。) このページのTOPへ RSSを出力するための変数 新着情報、おすすめ情報、コンテンツ、製品情報、ブログ等のデータはRSSとして次の変数を使用して出力できます。 変数 内容/備考 {$RS['sitename']} サイトのタイトル {$RS['description']} サイトの要約 {$RS['url']} サイトのURL {$RS['data']} RSSデータのデータ配列 この配列の中には、複数のRSSデータが格納される場合があります。 そのため、Smartyのforeach文を使用して、そのページに投稿された全てのRSSデータを表示させる必要があります。 foreachの使用例 {foreach from=$RS['data'] item=rss} $RS['data']のデータを1件ずつ取得して、item=rssで指定された変数rssにセットする例です。 この、foreachループの中で詳細なデータを取得して表示します。 rssは、任意の変数名を指定できますが、他の変数名と重複しないようにしてください。 ここでは、次の変数が使用できます。 変数(使用のための記述) 埋め込まれるデータ {$rss.date} RSSデータの投稿日付 {$rss.title} RSSデータのタイトル {$rss.text} RSSデータの本文 {$rss.textsum} RSSデータの本文の先頭の一部 {$rss.catneme} RSSデータのカテゴリの表示名 {$rss.nickname} RSSデータの投稿者ニックネーム {/foreach} foreach文を使用した時の{$rss.date}の記述は、{$RS['data'][i]['date']}の記述と等価です。 (iは、RSSデータの件数によって変化させる必要がある添え字です。) RSSとして出力するそれぞれのデータ件数などはシステム設定の中で指定することができます。 このページのTOPへ コンテンツマネジメントシステム ミネルヴァ http://www.minerva-net.com/minerva/index.html Wed, 01 Feb 2012 18:30:00 +0900 システム管理者 Minerva(ミネルヴァ)は無料で利用できるWebサイト構築用ソフトウェア(コンテンツマネジメントシステム(Content Management System))です。 固定のホームページで通信販売、アフィリエイトなどのサイトを運営している販売店さんや個人の方々、これから通販やアフィリエイトサイトを構築されようとする方に向けたCMSとして開発を行いました。 もちろん、通販、アフィリエイトサイト向けに特化したものではありませんので、そのほかのサイト構築、運営にもご利用いただけます。 CMS Minervaで構築したサイト「プラモデル倶楽部 」 リンク http://www.minerva-net.com/minerva/link/index.html Thu, 05 Jan 2012 13:52:00 +0900 システム管理者 PHP Template Engine SmartyMinervaはPHPテンプレートエンジンSmartyを使用してホームページを生成します。テンプレートの作成についてはSmartyのページの情報を参考にしてください。(ドキュメントのページは日本語もあります。) SmartyのページでMinervaに関するお問い合わせはできません。 テンプレート http://www.minerva-net.com/minerva/document/0-9-1/template/index.html Wed, 04 Jan 2012 17:39:00 +0900 システム管理者 CMS Minervaはホームページの生成にSmartyを使用しており、そのテンプレートファイルが必要になります。 Minervaの動作に必要となるテンプレートファイルは次のとおりです。 テンプレートファイル名 用途、その他 index.tpl ページを生成するときに使用するデフォルトのテンプレートです。 使用するテンプレートが特に指定されていないときは、このテンプレートが使用されます。 このテンプレートには、新着情報、おすすめ情報、コンテンツを表示するための変数が埋め込まれている必要があります。 このテンプレートは必ず用意してください。 errorpage.tpl ページが見つからないときのHTTPステータス404等を表示するためのテンプレートです。 コンテンツ類を表示するための変数以外は使用することができますので、メニュー等を表示させることが可能です。 このテンプレートは必ず用意してください。 item.tpl 製品の詳細を表示するためのテンプレートです。 Minervaのメニューの[ホームページ][製品情報]や[製品管理][製品マスタ]で製品情報を登録したときの詳細画面の表示に使用されます。 製品情報の登録や表示を行わないときは不要です。 search.tpl 製品の検索結果を表示するためのテンプレートです。 製品の検索機能を使用しないときは不要です。 rss.tpl RSSを出力するためのテンプレートです。 RSSを出力しないときは不要です。 ここでは、「製品」と記述していますが、インストール時の設定によってはメニューにも「商品情報」「商品管理」等と表示されることがあります。 (インストール時に設定できます。詳しくはhttp://www.minerva-net.com/minerva/install/0-9-1/インストールのページを参照してください。) Minervaが用意している変数については、変数のページの一覧を参照してください。 また、Minervaのコントロールパネルのメニューから[システム設定][設定プレビュー]を選択して確認することもできます。 登録ユーザのみにページの参照を制限したり、その他の目的のためにユーザ登録機能を使用するときは、上記以外のテンプレートファイルが必要になります。 index.tplに全て埋め込むことも可能ですが、設定ミス等も考えられますので別のテンプレートに分離することをお勧めします。このときのテンプレートファイル名は任意のファイル名を付与し、Minervaのコントロールパネルで設定します。 ここで示すテンプレートのファイル名は任意のファイル名に変更することも可能です。変更はMinervaのコントロールパネルのメニューから[システム設定][基本設定]を選択して行います。 このページのTOPへ サイト構築手順 http://www.minerva-net.com/minerva/document/0-9-1/siteconstruction/index.html Wed, 04 Jan 2012 15:03:00 +0900 システム管理者 ここでは、Minervaを使用したサイト構築の概要を説明します。 インストール インストールの手順に従って、サーバにMinervaをインストールします。 テンプレートの準備 Minervaをインストールするとデフォルトのテンプレートが「/minerva/forms/hpforms/」配下にセットアップされています。このテンプレートを修正して使用するか、新しいホームページのテンプレートを準備します。 動作に必要なテンプレートはテンプレートのページの一覧を参照してください。 テンプレートに使用できる変数は変数一覧を参照してください。 Minervaのコントロールパネルでは、メニューから[システム設定][設定プレビュー]を選択すると使用できる変数の一覧と現在設定されている値を見ることができます。 (この一覧にはコントロールパネルで登録した新着情報、おすすめ情報等をホームページに表示するための項目は表示されません。これらの項目については[システム設定][テンプレート]のヘルプを参照してください。) テンプレートはMinervaのコントロールパネルのメニューから[システム設定][テンプレート]を選択すると作成や編集を行うことができます。 テンプレートをクライアント上で作成したときはFTPソフトで「/minerva/forms/hpforms/」配下にアップロードしてください。 カテゴリの作成 Minervaのコントロールパネルのメニューから[システム設定][カテゴリ設定]を選択し、新規登録タブでカテゴリ(ディレクトリ)を作成します。 カテゴリは、ドメイン名(たとえば、http://www.example.com/)に続くURLの一部になるものです。 カテゴリを作成しても、実際にサーバ上にディレクトリ等が作成されることはありません。 ページの作成 Minervaのコントロールパネルのメニューから[システム設定][カテゴリ設定]を選択し、ページ設定タブでページを作成します。 ページはカテゴリ(ディレクトリ)の配下に配置されるindex.html等のもので、カテゴリ配下に重複しない名称で複数作成することができます。 ページを作成しても、実際にサーバ上にファイル等が作成されることはありません。 製品(商品)の詳細ページとブログはデータの登録を行うと自動的にページが作成されますが、その他の新着情報、おすすめ情報、コンテンツ類は、カテゴリを作成した後、このページ作成の処理を行わないとデータを配置することができません。 ページはMinervaのコントロールパネルのメニューから[ホームページ][ページ管理]を選択、そのページ設定タブでも作成することができます。ただし、こちらではそのページだけスタイルシートやテンプレートを変更するといった詳細な設定はできません。 コンテンツの登録 Minervaではホームページのデータを、新着情報、おすすめ情報、コンテンツ、ブログ、製品(商品)情報に区分してデータの投入ができるようになっています。それぞれのデータはテンプレートの記述に従ってホームページに埋め込まれます。 メニューからそれぞれの区分を選択してデータを登録します。このとき、それぞれのデータはどのカテゴリのどのページに配置するか選択できます。 (データを登録しても、テンプレートでそのデータを埋め込む記述がなければ表示することはできません。) このページのTOPへ ページの生成 http://www.minerva-net.com/minerva/about/index.html Wed, 04 Jan 2012 12:49:00 +0900 システム管理者 Minervaは、ホームページの生成テンプレートエンジンにSmartyを使用します。 ページのコンテンツデータの管理をMinervaが行い、利用者がデザインしたページのテンプレートにSmartyを使用してデータを埋め込んでページを生成します。 Smarty用のテンプレート <html xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml"> <head> <!--使用したいデータの変数名を埋め込む--> <title>{$M['SiteName']}</title> </head> <body></body> </html> Minervaで管理しているデータ サイト名($M['SiteName']):サンプルサイト   ↓ ↓ Minervaは、ページ出力時にテンプレートにデータを埋め込んでHTMLを生成します。 生成されたHTML <html xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml"> <head> <!--使用したいデータの変数名を埋め込む--> <title>サンプルサイト</title> </head> <body></body> </html> すでにホームページを開設している場合、そのページのソースをベースにしてMinervaで管理している変数に書き換えることでテンプレートの作成が可能になります。 このページのTOPへ 障害報告フォーム http://www.minerva-net.com/minerva/bugreport/index.html Tue, 27 Dec 2011 20:17:00 +0900 システム管理者 ご迷惑をおかけします。 品質向上に努めますので、障害の内容を下のフォームからお知らせください。 ブログの管理 操作 http://www.minerva-net.com/minerva/document/0-9-1/blog.html Fri, 16 Dec 2011 12:57:00 +0900 システム管理者 ブログ ブログは、コンテンツとは別にブログとして独立したカテゴリへ投稿するデータを編集、管理するための機能です。 ブログは、ブログ内のカテゴリに作成することができます。 ブログのカテゴリの設定は、[システム設定][カテゴリ設定]で行います。 このページのTOPへ ブログの管理 ブログの管理画面は、「ブログ」「編集」「新規登録」の3つのタブで構成されています。 ブログタブ すでに作成済みのブログが一覧で表示されます。 メニューから[ホームページ][ブログ]が選択された場合、このタブが開きます。 マウスをデータが表示されている行の上に置くと、「詳細」「編集」「削除」「プレビュー」の操作メニューが表示されます。  タイトル カテゴリ 内容 作成日  ブログのタイトル      詳細 | 編集 | 削除 |プレビュー        ↑ 操作メニュー       操作メニュー 詳細 選択された行のブログを表示するダイアログが表示されます。 このダイアログの中から削除もできるほか、編集タブに移ることもできます。 編集 選択された行のブログを編集タブに表示して、編集が可能になります。 削除 選択された行のブログを削除します。 プレビュー 選択された行のブログを含むページをブラウザに表示するイメージでウインドウ内に表示されます。 ※テンプレートにブログを取得する記述がないと、ブログは表示されません。 プレビューでは非公開のブログも表示できますが、実際に公開しているページには非公開のブログは含まれません。 一括操作 次の手順で複数のブログに対して、一括して同じ処理を行うことができます。 一括処理を行いたいブログの先頭行のチェックボックスにチェックをいれます。 一括操作選択ボックスで処理の内容を選択します。 実行ボタンをクリックします。 ※表示できるブログがないときは、一括操作選択ボックスも表示されません。 一括操作できる処理 選択されたものを削除 チェックボックスでチェックされた行のブログをまとめて削除します。 選択されたものを公開 チェックボックスでチェックされた行のブログを公開します。 選択されたものを非公開 チェックボックスでチェックされた行のブログを非公開にします。 すべて公開 チェックボックスの状態に関わらず、このページに表示されていないブログを含めて全て公開します。 すべて非公開 チェックボックスの状態に関わらず、このページに表示されていないブログを含めて全て非公開にします。 カテゴリ絞込み カテゴリ絞込み選択ボックス(デフォルトでは「すべてのカテゴリ」と表示されている選択ボックス)を変更することによって、そのカテゴリのブログだけを絞り込んで表示することができます。 編集タブ すでに作成済みのブログを編集します。 ブログタブで編集するブログを選択し、操作メニューの「編集」をクリックすることで選択されたブログが表示されます。 編集タブ右上部のアイコンで各種の操作を行うことができます。 編集中のブログを保存します。保存が終了してもこの画面は表示されていますので、引き続き編集することができます。 定期的に保存することをお勧めします。 編集したブログをプレビューします。プレビューは保存されているブログが表示されますので、プレビュー前には編集した内容を保存してください。 表示されているブログを新規登録タブにコピーします。 ※日付はコピーされません。 表示されているブログを削除します。 ここで編集するブログは「表示するページ」欄で指定したブログのカテゴリ内に表示されます。 新規登録タブ 新しいブログを登録します。 ※新規登録タブの保存(をクリック)をすると、画面は再描画され、編集タブでブログを編集していた場合、そのブログは破棄されます。 編集タブと新規登録タブの双方で編集した場合、まず編集タブを保存してから新規登録タブの保存を行ってください。 このページのTOPへ ブログのURL ブログは管理番号で管理されます。 この管理番号は登録順に自動的に通番が付与され、手動で変更することはできません。 ブログのURLは、「新規登録、編集タブで指定したブログのカテゴリのURL」+「管理番号.html」で作成されます。 ブログのページには、新着情報、コンテンツ等を含めることはできません。 このページのTOPへ ホームページへの取り込み ブログをホームページに表示するにはテンプレートに取り込みのための記述をしておく必要があります。 テンプレートの記述方法については[システム設定][テンプレート]のページのヘルプを参照してください。 このページのTOPへ RSSフィード ブログはRSSフィードに出力することもできます。 ※RSSフィードへの出力については[システム設定][基本設定]のページのヘルプを参照してください。 このページのTOPへ Minervaとは http://www.minerva-net.com/minerva/about/index.html Thu, 08 Dec 2011 06:50:00 +0900 システム管理者 Minerva(ミネルヴァ)は無料で利用できるWebサイト構築用ソフトウェア(コンテンツマネジメントシステム(Content Management System))です。 固定のホームページで通信販売、アフィリエイトなどのサイトを運営している販売店さんや個人の方々、これから通販やアフィリエイトサイトを構築されようとする方に向けたCMSとして開発を行いました。 もちろん、通販、アフィリエイトサイト向けに特化したものではありませんので、そのほかのサイト構築、運営にもご利用いただけます。 このページのTOPへ インストール http://www.minerva-net.com/minerva/install/0-9-1/index.html Thu, 08 Dec 2011 06:50:00 +0900 システム管理者 Minervaは、次の手順でインストールしてください。 事前準備 データベースの初期化スクリプトで管理者のログイン用メールアドレスと、システムがメールを送信するときのメールアドレスが必要となりますので準備しておいてください。 データベースとデータベースを操作するユーザを作成してください。 データベースを新規に作成するときは、キヤラクタ・セットはutf8としてください。 例: CREATE DATABASE minerva CHARACTER SET utf8; ユーザにはテーブル作成等の権限を付与してください。 @import url(http://www.google.com/cse/api/branding.css); カスタム検索 @import url(http://www.google.com/cse/api/branding.css); カスタム検索 ダウンロードと解凍 ダウンロードのページからMinervaのモジュールをダウンロードしてください。 ダウンロードしたモジュールをクライアント上で解凍してください。(このページの例はトップのディレクトリ名を「minerva-バージョン番号」から「minerva」に変更しています。) 設定ファイルの編集 次のファイルをコピーして、環境に合わせて変更してください。 \minerva\config.php.sample \minerva\config.php.sampleを\minerva\config.phpとしてコピーします。 \minerva\config.phpを環境に応じて変更します。 このファイルは、サイトのURL、モジュールの格納パス等を記述するファイルです。 config.php.sampleのコメントを参考に設定を行ってください。 Minervaのメニューでは「製品情報」「製品管理」といった文言が使用されています。商品やアイテムといった文言に変更したいときはconfig.php内の定義を変更してください。 (DBにも設定されますので、DBセットアップ前に変更しておいてください。) \minerva\database.properties.sample \minerva\database.properties.sampleを\minerva\database.propertiesとしてコピーします。 \minerva\database.propertiesを環境に応じて変更します。 このファイルは、データベースへ接続するためにパラメータを記述するファイルです。 database.properties.sampleのコメントを参考に設定を行ってください。 データベースの既存のテーブルが存在する場合、Minervaのテーブルにプレフィックスを付ける事で重複を回避することができます。 テーブルに付加するプレフィックスは\minerva\database.properties内に記述します。 \minerva\log4php.properties.sample \minerva\log4php.properties.sampleを\minerva\log4php.propertiesとしてコピーします。 \minerva\log4php.properties.sampleを環境に応じて変更します。 このファイルは、ログインログ、エラーログ等の設定に関するパラメータを記述するファイルです。 log4php.properties.sampleのコメントを参考に設定を行ってください。 \minerva\web\mi\install\dbsetup \minerva\web\mi\install\dbsetupを環境に応じて変更します。 このファイルは、DBのセットアップ用スクリプトです。 管理者メールアドレス、管理者ニックネーム、管理者の初期パスワード、サイト名、システムメールアドレスを記述してください。 アップロード 設定ファイルの編集が終わったら、Minervaのモジュールファイルと共にサーバにアップロードしてください。 ディレクトリ構成 minerva +-- forms +-- cpforms +-- formsCache (パーミッション:755~777 (apacheで書き込める権限を付与)) +-- hpforms (パーミッション:755 ~777 (apacheで書き込める権限を付与)) +-- formtemplate (パーミッション:755 ~777 (apacheで書き込める権限を付与)) (このディレクトリ内のファイルのパーミッション:755 ~777 (apacheで書き込める権限を付与)) +-- mailtemplate (パーミッション:755 ~777 (apacheで書き込める権限を付与)) (このディレクトリ内のファイルのパーミッション:755 ~777 (apacheで書き込める権限を付与)) +-- logs (パーミッション:755 ~777apacheで書き込める権限を付与)) +-- modules +-- web ※このディレクトリがホームページのホームディレクトリとなるようにしてください +--css +--images +--upload (パーミッション:755 ~777 (apacheで書き込める権限を付与)) +--uploadtn (パーミッション:755 ~777 (apacheで書き込める権限を付与)) +--js +--mi webサーバは、\minerva\config.phpで設定したサイトのURLで\minerva\webにアクセスできるように設定してください。 テーブル作成 ブラウザでデータベースのテーブルを作成するスクリプト画面(\minerva\web\mi\install\dbsetup.php)にアクセスします。 サイトのURLが「http://www.example.com/」の場合、urlは「http://www.example.com/mi/install/dbsetup.php」になります。 画面が表示されないときは、webサーバの設定、ファイルのパーミッション等を確認してください。 画面には設定ファイルの内容が表示されますので、正しく設定されていることを確認してください。 設定が正しければ「初期化」ボタンをクリックしてください。 動作確認 ブラウザでサイトのURLにアクセスし、サンプルのページが表示されることを確認してください。 ブラウザでコントロールパネルのログイン画面にアクセスし、ログイン画面が表示されることを確認してください。 コントロールパネルのURLは、サイトのURLに「mi/cplogin.php」を付加したものです。 サイトのURLが「http://www.example.com/」の場合、urlは「http://www.example.com/mi/cplogin.php」になります 後処理 重要!! データベースのテーブルを作成するスクリプトを削除してください。 以上でインストールは終了です。 このページのTOPへ 動作環境 http://www.minerva-net.com/minerva/requirements/index.html Thu, 08 Dec 2011 06:50:00 +0900 システム管理者 Minervaの動作する環境は次のとおりです。 サーバ Linuxがインストールされていること。 Apacheがインストールされていること。 (mod_rewriteが必要です。) PHP 5.2.3以降がインストールされていること。 MySQL4.1以降がインストールされていること。 (InnoDBでデータベースが作成できる必要があります。) クライアント(ブラウザ) JavaScriptの実行が有効になっていること。 Minervaのコントロールパネルは、次のブラウザで動作確認しています。 Internet Explorer 9(9.0.8) Firefox 8.0(推奨) Google Chrome 16.0.912.63 Opera 11.52 このページのTOPへ お問い合わせ http://www.minerva-net.com/minerva/info/inquiry.html Wed, 30 Nov 2011 18:37:00 +0900 システム管理者 障害の報告につきましては、こちらのフォームをご利用ください。 http://www.minerva-net.com/minerva/download/index.html Thu, 24 Nov 2011 06:51:00 +0900 システム管理者 ダウンロード Ver 0.9.3 ダウンロード MinervaはMIT and GPLライセンスみ基づき公布されているjQueryとその他のモジュール類を利用しています。 このパッケージにはそれらのモジュール類を同梱しています。 ライセンス MinervaはGPLライセンスとして公開しています。 個人利用・商用利用を問わず、自由にご利用いただけます。 ただし、ソース中の著作権表示については変更せずにご利用ください。 ドキュメント http://www.minerva-net.com/minerva/document/index.html Thu, 24 Nov 2011 06:50:00 +0900 システム管理者 Minervaを使用するためのドキュメントです。 Minervaのコントロールパネルのヘルプボタンでも一部の機能説明がありますが、最新の情報はこのホームページのドキュメントをご覧ください。 このサイトについて http://www.minerva-net.com/minerva/info/about.html Thu, 24 Nov 2011 06:37:00 +0900 システム管理者 このサイトについての情報は準備中です。 ミネルヴァ工房 http://www.minerva-net.com/minerva/info/index.html Thu, 24 Nov 2011 06:37:00 +0900 システム管理者 インフォメーションのページは準備中です。 http://www.minerva-net.com/minerva/install/index.html Thu, 24 Nov 2011 03:51:00 +0900 システム管理者 インストール情報については準備中です。